毎月届く内容
毎月、2つの"ととのう"が
届きます
その季節に食べる意味がある、水田先生監修の薬膳パン
ととのうパンの薬膳パンは、「いまの季節に何を食べるべきか」を、水田小緒里先生が監修して材料を選んでいます。
単に「薬膳が入っている」のではなく、中医学の理論に基づいて、その時期に食べることに意味があるパンです。
水田小緒里先生監修
「薬膳は、食べるタイミングと食材の選び方が鍵。季節に合った食材を毎日のパンに入れることで、頟気なく体を整えることができます」
"薬膳のために特別なことをする"のではなく、
いつものパンを、整える意味のあるパンに変えるだけ。
初回お届けの薬膳パン
今月届く2種類の
米粉パン、
どちらにも"食べる
理由"があります。
7月は、暑さによって体と心のバランスが乱れやすく、
消耗もしやすい時期になります。
そのため、余分な熱や重さを溜め込みすぎず、
内側の負担をやわらげながら、
穏やかに整えていく方向で組み立てています。
実物イメージ
とうもろこし × 枝豆
薬膳的な意味
体の消耗を補いながら、余分な湿気を排びやすくする組み合わせ。
ココナッツ × パイナップル
薬膳的な意味
内側の負担をやわらげ、穏やかに整えながら消耗を補う組み合わせ。
月1回の薬膳講座で、
季節の整え方がわかる
毎月第4週の火曜日 10:00〜11:15
※録画配信もあるのでご安心ください
毎月の講座では、その月のテーマに合わせて、季節の養生・食べるべき食材・体の整え方を、噛み砕いてわかりやすく学べます。さらに、薬膳の話だけでなく、その季節の心の状態や、感情と食・体とのつながりについても触れます。
- 今月のパンに使った食材を選んだ理由・薬膳的な意味
- この季節に体に起きやすいこと、その整え方
- 心の状態と食・体のつながり
当日参加できなくても、録画でいつでも受講できます。
食べながら「なぜこの食材なのか」がわかる。
パンと講座がつながって、はじめて深く腑に落ちる。